木耐協の研修の一つである、実践現地調査のやり方。今月は、組合員向けや他団体依頼や大手企業向けもある。研修所が56年度前の家であり、断熱性能はほとんどないから、真夏と真冬はできない研修なのだ。どうしてもこのような時期に集中する。昨日の台風もあり、床下がどうなっているのか?気になりますね、それでも組合員さんは一生懸命に技術を磨くため、研修を受けます。https://ys-s-design.com/