一つの案件を決めるには、山もあり、川もある。最終的に乗り越えた場合だけ受注になる。間取り、価格、仕様、設備などのクリアする必要はあるが、アパートはなんといっても収支計画だ。あくまでもビジネスだから。相続対策の意味合いもあるが、安定して貸せるかどうかなのだ
2025年06月
田間神社の宮なぎ
年に数回、神社境内の清掃だ。草刈りが中心で、駐車場もあるのでこの地区の役員総出で行う。夏の宮なぎは暑さとの戦いであり、一時間もするとへとへと。しかし、神社の儀式が多く行われる時期でもあり、きれいにしなければならない。残念なのが、毎年高齢になっていく。若者
アパート建築商談
嬉しいものですね。企画提案が評価され、前に進む。特にDesignが評価され、これは建てたいという。しかし、建築業者選定はこれからであり、請負金額が評価されるかどうかなのだ。発注者は一回でOKはまずなく、比較検討するのですが、建築会社としては企画だけ採用されるのが
制震工法の採用
新築工事が建築確認申請の改正の関係もあり、遅れています。予想されていましたが、評価機関が混乱している、人不足が露呈しています。しばらくこのような状況が続くのか。新築住宅業界は厳しいさを増す。そんな中、木造建築では「制震工法」が採用されつつある。繰り返しの
東京での仕事が多くなる
九十九里に住まいがあり、横浜の会社まで通勤が困難になり、定年と同時に自営に変えたのですが、仕事は、どうしても東京近辺になる。お客様や取引先が、前の会社の関係が続いてこともあり、週に何回も行くことになってしまっています。今週は、東京、横浜、埼玉に4日訪問する